• COMPANY-PROFILE

    社名:ロイヤルブルーティージャパン株式会社 ROYAL BLUE TEA JAPAN CO.,LTD. 創業:2001(平成13)年11月 創立:2006(平成18)年5月25日 資本金:5,815万円 代表者:代表取締役社長 佐藤節男 所在地:社屋・SGS-HACCP認証工場 〒253-0014 神奈川県茅ケ崎市本宿町2-8 TEL 0467-50-0806(代) FAX0467-53-7009 箱根箱根西麓三島アトリエ  
〒411-0013 静岡県三島市三ツ谷新田331-28 東京営業所 ロイヤルブルーティー六本木ブティック・THE T BAR 〒106-0032 東京都港区六本木 7-18-15 六本木 718 1F TEL 03-6804-5566 FAX 03-6804-5565 京都事務所 〒604-0882 京都府京都市中京区竹屋町通高倉東入福屋町726-3 許可認証:営業許可 清涼飲料水製造業・食品製造業・食品販売業・器具容器包装おもちゃの製造又は 販売業・飲食店営業 国際食品安全品質管理認証:SGS-HACCP認証 ハラール認証:NAHAハラール認証 事業内容:自社一貫茶飲料開発製造販売 茶に関する商品開発販売、ティープロデュース、茶に関する事業

    COMPANY-VISION

    「和釀良茶」良茶とは本物のおいしいお茶。ロイヤルブルーティーは、世界の高級茶を丁寧に提供し、新しいお茶の文化を創造してまいります。

  • COMPANY-MISSION

    1.新しいティーセレモニー「茶宴(Cha-En)」の普及振興
    フランス料理や日本料理などのコース料理をお茶のフルコース(食前茶、食中茶3種、食後茶)でいただく、ノンアルコールの宴会の提案。国籍、宗教、性別、年齢、思想、嗜好を問わず、どんな方でも楽しめる多様性を活かし、世界で愛されるおもてなしのスタイルを日本から発信します。
    2.お酒を飲まない方・飲めない方へのサービスの向上
    ファーストクラスの機内、高級レストラン、パーティーやレセプション……さまざまなシーンでアルコールを飲まない方や飲めない方でも、十分に満足していただけるサービスの向上を実現します。
    3.本物のお茶を高級ブランド化
    本物のおいしいお茶とは何か。それを伝えるために、ロイヤルブルーティーは唯一無二の最高級茶としてのブランドを確立します。世界の高品質手摘み茶を尊び、特に日本茶生産者の高度な技術の継承に貢献します。
  • COMPANY-HISTORY

    2001年 JTB約30年勤務を経て佐藤節男(現・代表取締役会長)が個人事業「湘南ストラテジー」を開業。佐藤節男はJTB時代、三笠宮殿下、美空ひばり、みのもんた、本田技研、マイクロソフト等、各界著名人接遇担当。 2002年 佐藤節男がティースクール・ティーサロン「茶聞香」を開業。 2004年 グラフィックデザイナー吉本桂子(現代表取締役社長)が「茶聞香」に参画。 2006年 「茶聞香」の事業化のため、佐藤、吉本が共同でロイヤルブルーティージャパン株式会社を設立。第41回「かわさき起業家オーディションビジネスアイデアシーズ市場」かわさき起業家賞・会場応援賞 受賞。藤沢市に製造工場竣工。清涼飲料水製造許可・飲食店営業許可取得。「かながわビジネスオーディション 2006」奨励賞受賞。 2007年 ワインボトル入り高級茶飲料「ロイヤルブルーティー」発売開始。ベルギー・モンドセレクション金賞受賞(以後3年連続受賞)。製造工場がSGS-HACCP認証取得(食の安全品質管理国際規格認証)。 2008年 農商工等連携推進法第4条及び第6条の規定に基づき、第一号認定事業者として経産省から認定。静岡県浜松市天竜区のカネタ太田園(太田昌孝)と農商工連携事業スタート。 2009年 カネタ太田農園との農商工連携事業開発商品、1本20万円の緑茶飲料「King of Green MASA super premium」発売開始。 2010年 神奈川県より、天皇皇后両陛下ご臨席「第61回全国植樹祭」レセプションにてウェルカムドリンクとして拝命。日本航空国際線ファーストクラス全便でロイヤルブルーティーのサービスがスタート。福岡県八女市星野村産「伝統本玉露」を原材料にした1本2万5千円の緑茶飲料「King of Green HIRO premium」発売開始。神奈川県より、米国メリーランド州姉妹都市30周年記念レセプションにて乾杯拝命。銀座三越・紅茶売り場「デセール・テ」にて店頭販売スタート。 2012年 インド・ダージリン「マカイバリ茶園」産の有機紅茶が原料の「Royal Darjeeling Rajah」シリーズ発 売開始。
ロイヤルブルーティー発売5周年記念、1本4,500円、茶師十段こだわりの「玉露ほうじ茶 KAHO 香焙」をお中元の逸品「美事を送る 季をおいしく」として高島屋全店から発売開始。

  • COMPANY-HISTORY

    2013年 外務省主催、スー・チー女史晩餐会にて「King of Green MASA premium」が乾杯拝命。 日本政策投資銀行主催「第2回DBJ女性新ビジネスプランコンペティション」で吉本社長が「DBJ女性起業家大賞」。宮崎県五ヶ瀬町産「釜炒り緑茶」を原料にした1本5千円の緑茶飲料「釜炒り緑茶IRIKA炒香」発売開始。農工商連携事業、カネタ太田園・太田昌孝氏が「平成25年度農林水産祭」で天皇杯受賞。高級茶ブランド連携が高く評価された。 2014年 天皇杯受賞の太田氏の受賞茶を原材料にした1本30万円の「King of Green MASA super premium」発売開始。 2015年 京都府「京都第6次産業プロジェクト戦略事業」認定、JA京都やましろと共同開発した1本5,500円の「京都宇治碾茶 The Uji」発売開始。ミラノ万博に「King of Green MASA super premium」出展、1本2万円の緑茶飲料「King of green MASA premium」がレセプションで乾杯拝命。 2016年 茅ヶ崎市に新社屋、新工場竣工、移転。工場併設直営店舗オープン。「G7 伊勢志摩サミット」において、京都宇治碾茶「The Uji」(750ml 5,500円/本)、「King of green RIICHI premium」(750ml 15,000 円/本)が設宴拝命。農林水産大臣賞(第70回全国茶品評会 玉露の部)を受賞した伝統本玉露の茶葉を原料にした1本60万 円の緑茶飲料「King of Green HOSHINO Super Premium」を予約販売開始。 2017年 六本木(東京都港区)に直営店(旗艦店)Royal Blue Tea Roppongi Boutique/The T Bar開業
日本航空国際線ファーストクラス全便ロイヤルブルーティーサービスが8年目を迎える。 2019年 「G20 大阪サミット」首脳向け夕食会において、田崎真也氏選定、「京都宇治碾茶 The Uji」・「玉露ほ うじ茶 KAHO 香焙」、「釜炒り緑茶 IRIKA 炒香」がノンアルコールとして設宴拝命。農林水産大臣賞(第72回全国茶品評会 普通煎茶の部 4kg)を受賞した手摘み煎茶の茶葉を原料にした1本30万円の緑茶飲料「King of Green MASA Super Premium」を予約販売開始。 2020年 1本1万円紅茶飲料「Royal Darjeeling Rajah Imperial」発売。5月25日、会社設立15年に、お酒を飲まない人が愉しめる高級ノンアルコールサービス「茶宴」サービス開始を発表。

ROYAL BLUE TEA

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